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Updated: Feb 20





My fear floats in the air like piano melodies


かんだかく、ひたむきで、希望を含んでいる

なのにどこかしら寂しく、ひとりぼっちだ


言葉にならない言語が

沈黙には含まれている

耳をすませば音が聞こえてきそうだ


私には絶対音感がない


その笑顔を誰かに盗まれたくないと

そう思うことは

欲張りすぎるのだろうか


今日の曇り空が私を寂しくさせないのは

さよならのキスのおかげだよ


明日は雪が降るだろう

綺麗な結晶も地面に落ちれば

天気の文句をいう人達の足取りで

泥の混じった水たまりに変わってしまうかもしれない


High notes of piano sounds touch my skin like a powder snow

A fear that comes with a softness stays with me through the night


私の中の深い湖にあなたを招き入れる

そんな深い湖があなたの中にもあるのかもしれない

そう考えると過去に失ったもので積もった雪に

足がとられて身動きがとれなくなる

暗くて底なしかもしれない


明日のことは分からないけれど

きっと湖は静かに私たちを待っていてくれる

流れのない水、風のない地で

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